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当サイトについて

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当サイトについて。

PR1SMについて

今回は『PR1SM』をご覧下さり誠にありがとうございます。

PR1SMは時事ネタからエンターテイメント情報、生活に役立つ知恵など、様々な話題を発信しています。

その他にも豊富なジャンルを用意したアンテナサイトも運営しています。

暇つぶしから情報収集など、是非とも当サイトをご利用下さい。

サイト閲覧について

当サイトの表示はInternet Explorer、Firefox、GoogleChrome、Opera、Sleipnirで正しい動作が確認されています。

推奨ブラウザ以外での閲覧はデザインが崩れている場合がありますので、なるべく推奨ブラウザをご使用下さい。

スマートフォンでの表示について

当サイトはレスポンシブデザイン(Responsive Web Design)を採用しており、スマートフォンで閲覧した場合、適宜最適なデザインへと変化します。

ブラウザの設定ではPCモードに切り替えることも可能ですので、その場合はPC用のデザインが表示されます。

なお、タブレットの使用時にも最適化されています。

SSL(TLS,https)対応について

当サイトではSSL(Secure Sockets Layer)またはTLS(Transport Layer Security)に対応しています。

SSLに対応したことにより、当サイトは他のSSL未対応ウェブサイトよりもセキュリティが向上しています。

HTTP/2に対応済み

当サイトではSSL(TLS)対応に加え、次世代の通信規格であるHTTP/2にも対応済みとなっております。

HTTP/2はSPDYの上位規格であり、GoogleやYoutube、Twitterなどのサイトが実際に使用しています。

通常https化するとセキュリティが向上しますが、そのオプションであるSPDYおよびHTTP/2を利用した場合、ウェブサイトの表示速度が向上することが証明されています。

HTTP vs HTTPS — Test them both yourself
http://www.httpvshttps.com/

「HTTPS(SPDY)」と「HTTP」ではどちらが高速に接続できるか体感できる「HTTP vs HTTPS Test」 – GIGAZINE
http://gigazine.net/news/20141202-http-vs-https/

上記テストではHTTPとSPDYの比較を行っており、結果はSPDYを使用した方が圧倒的に高速化していますが、最新規格であるHTTP/2を使用すれば更なる向上が望めます。

更に、現在Googleが開発しているQUICという規格を使用した場合には更に速度向上が望めるということで、将来標準化された暁には当サイトでも導入を検討しています。

QUICとは:ITpro
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/keyword/14/260922/121900016/

HTTP/2からQUICへ続くWebプロトコルの進化 – IIJ Technical WEEK 2015(PDF)
http://www.iij.ad.jp/company/development/tech/techweek/pdf/151111_4.pdf

SSLセキュリティレベルA+を獲得

セキュリティを向上させるSSLですが、使い方を間違えた場合は逆にセキュリティレベルが低下します。

当サイトではレベルの高いSSL運用を目指しており、Qualys SSL Labsが提供しているSSL Server Testでは最大レベルであるA+を獲得しています。

最大レベルである、セキュリティレベルA+を獲得。
最大レベルである、セキュリティレベルA+を獲得。

ユーザビリティの向上

当サイトはなるべくユーザー目線に立ち、ユーザビリティの向上に努めています。

以下ではそのユーザビリティ向上の例を挙げています。

CSSの最適化

W3C CSS 検証サービスで当サイトを検証した結果、正当なCSSレベル3として評価されました。

正当なCSSレベル3として評価。
W3C CSS 検証サービス によって正当なCSSレベル3として評価。

表示速度の最適化

当サイトでは表示速度の最適化を目指しており、その結果、非常に高速な表示速度を実現しています。

Webサイトのパフォーマンスを検証するサービス、GTMetrixでは評価がダブルAとなりました。

ウェブサイト検証ツールGTMetrixではダブルAを獲得。
ウェブサイト検証ツールGTMetrixではダブルAを獲得。

他にも他社の検証サービスであるPingdomおよびWebPagetestでもチェックを行いました。

Pingdomでは総合スコアが100点でした。

ウェブスピード検証サービスPingdomでの結果。
ウェブスピード検証サービスPingdomでの結果。

続いてWebSpeedTestでは、CDNを除いた全ての項目が最大スコアであるAを獲得しています。

WebSpeedTestでの検証結果。
WebSpeedTestでの検証結果。

基本的に以上のテストは主に海外回線を用いた検証なので多少表示速度は低下していますが、Web担当者Forum版 ページ速度分析ツールを用いた表示速度の検証では自身の回線で検証出来ます。

そしてこのツールで測定したところ、1秒以内にコンテンツを表示という結果になりました(連続した検証では0.2秒~0.8秒の範囲で表示)。

264ms(0.26秒)でページ読み込みが完了。
264ms(0.26秒)でページ読み込みが完了。

また、キャッシュを利用した場合には更に表示速度が向上します。

キャッシュを使用した場合、63ms(0.06秒)で表示された。
キャッシュを使用した場合、63ms(0.06秒)で表示された。

Google公式のウェブサイト検証ツールで100点満点を獲得

Googleが提供しているツールの一つ、PageSpeed Insightsはウェブサイトのパフォーマンスを検証する素晴らしいサービスの一つです。

Googleによると、100点満点中85点以上を獲得出来ればそのウェブサイトはパフォーマンスが高い事を意味しているとのこと。

当サイトではモバイルおよびパソコン両方で100点満点の測定結果となりました。

PageSpeedでモバイル部門100点を獲得。
PageSpeedでモバイル部門100点を獲得。
PageSpeedのPC部門でも100点を獲得。
PageSpeedのPC部門でも100点を獲得。

また、ユーザーエクスペリエンスも100点満点を獲得しています。

モバイル端末での使いやすさを意味するユーザーエクスペリエンスも100点。
モバイル端末での使いやすさを意味するユーザーエクスペリエンスも100点。

なお、PageSpeedの100点満点は非常に少なく、Googleでも満点を獲得するに至っていません

PageSpeedを制作したGoogleでも高得点を取れていない。
PageSpeedを生み出したGoogleでも高得点を取れていない。
パソコン部門での測定結果は99点。
パソコン部門での測定結果は99点。

正常な構造化データのマークアップ

ウェブサイトの構造を正確に検索エンジンに伝えることにより、最適化された検索結果をユーザーに知らせる事が出来ます。

これはユーザビリティ向上の一つであり、ユーザーのためを考えるならば必須と言える存在でしょう。

Googleは先程のツール以外にもウェブサイトの構造化を検証出来るツールStructured Data Testing Toolも公開しており、このツールを用いることで適切にデータを構築出来ているかを調べる事が出来ます。

当サイトをこのツールで検証した結果、問題が一切検出されない事(エラー数ゼロ)が確認されています。

<a href="https://developers.google.com/structured-data/testing-tool/" target="_blank" rel="nofollow">Structured Data Testing Tool</a>で構造化データを検証した結果、エラーは検出されなかった。
Structured Data Testing Toolで構造化データを検証した結果、エラーは検出されなかった。

正しいHTML5でウェブサイトを構築

当サイトでは構造化データのマークアップ以外に、HTML5を使用してウェブサイトを構築しています。

構築後は正しくHTML5が使用されているかを検証するHTML5 validationを使用し、その結果エラーが検出されないことを確認しています。

<a href="https://html5.validator.nu/" target="_blank" rel="nofollow">HTML5 validation</a>でエラーをチェックした結果、問題点は検出されなかった。
HTML5 validationでエラーをチェックした結果、問題点は検出されなかった。

Accelerated Mobile Pages(AMP)の導入

ここ最近一部のネット業界で話題になっているAccelerated Mobile Pages(AMP)を当サイトは導入しています。

AMPはモバイル端末のために作られた最新のツールであり、モバイル端末で検索後、そのページ経由でAMP対応ページにアクセスした場合、1秒未満でページを表示することが可能です。

対応ページには検索時にAMPの文字が記述されています。

Accelerated Mobile Pages(AMP)に対応しているページ。
Accelerated Mobile Pages(AMP)に対応しているページ。

当サイトへのリンクについて

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トップページから記事に至るまで全て自由となっているので、どうぞご使用下さい。

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